Marriage Ring 結婚指輪
毎日身に着け、これから先の人生に
ずっと寄り添っていく結婚指輪。
だからこそ、見た目の美しさはもちろん、
確かな強度と心地よい着け心地にもこだわりたい。
TANZOでは、伝統的な「鍛造製法」で、
生涯愛し続けられる特別なリングをお仕立てします。
TANZO.の結婚指輪について
私達が大切にしているのは、
これから先の長い毎日に、
無理なく、美しく
寄り添い続けることです。
ストレスになりにくい着け心地、
日常使いを見据えた丈夫さ、
歳月を重ねても飽きのこない意匠、
おふたりの想いを込められる刻印。
そのすべてが、結婚指輪に欠かせない
要素だと考えています。
作品紹介
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【にしきなりける】
C037 -


【いにしへの】
C038 -


【君ならで】
C039 -


【もれいづる月】
C040 -


【ゆふかづら】
C041 -


【やちくさの】
C042 -


【やちくさの】
C043 -


【はるがすみ】
C044 -


【沖つ白波】
C045 -


【若菜つむ】
C046 -


【たかさごの】
C047 -


【思ふ仲をば】
C048 -


【峰のもみぢ葉】
C049 -


【永久にあひみむ】
C050 -


【せをはやみ】
C051 -


【かささぎの】
C052 -


【からくれなゐに】
C053 -


【ふれる白雪】
C054 -


【光なりける】
C055 -


【おひそふたけ】
C056 -


【つねにもがもな】
C057 -


【からくれなゐに】
C058 -


【ふれる白雪】
C059 -


【永久にあひみむ】
C060
結婚指輪の選び方
生涯愛せる一本に出会うためには、
デザインだけでなく、指輪の素材や強度について
知ることも大切です。
おふたりの未来に寄り添う指輪を選ぶために、
知っておきたいポイントをご紹介します。
素材(マテリアル)選びについて


素材選びは、指輪の印象を左右するだけでなく
日々の着け心地や将来のメンテナンス性、
そしてお肌へのやさしさにも深く関わります。
プラチナやゴールドがブライダルリングの
定番とされるのは、その上品な輝きだけでなく、
長く身に着けることを前提とした安定性を
備えているためです。
たとえば18金(K18)の場合、純金以外の25%に
配合する金属(割金)によって、
色味や硬さ、肌なじみに違いが生まれます。
金属アレルギーの原因となりやすいニッケルやコバルト等が
使われていないかどうかも、
長く安心して身に着けるために
確認しておきたいポイントのひとつです。
TANZO.では、見た目の美しさだけでなく、
何十年先も心地よく愛用していただけるよう、
素材選びにも丁寧に向き合っています。
強度の重要性について


細さや軽やかさだけを優先したリングは、
長い年月のなかで歪みや変形が
生じやすくなります。
一生ものとして選ぶなら、幅や厚みはもちろん、
金属そのものの密度まで意識することが大切です。
金属を叩き、圧力をかけながら密度を高めていく
鍛造製法は、
型に金属を流し込む鋳造(ちゅうぞう)
製法に比べ、密度が高く、変形しにくいのが
特徴です。
この目に見えない強さが、
日々の何気ない所作からリングを守り、
永く美しいかたちを保ちやすくします。
TANZO.では、鍛造製法ならではの高い強度を
活かしながら、
なめらかな着け心地と洗練された
美しさの両立を大切にしています。
TANZO.をもっと知る
私たちがお届けする結婚指輪の品質と、
生涯を共にするためのこだわりをご紹介します。






























