【かささぎの】

かささぎの 渡せる橋に おく霜の 白きを見れば 夜ぞ更けにける

新古今集:中納言家持

≪通釈≫
七夕の日、織姫と彦星を逢わせるために、たくさんのかささぎが天の川に翼を広げ橋となり、彦星が織姫の元へ渡って行けるようにしました。

≪指輪への想い≫
二本のラインがお二人をつなぐかささぎの橋を象徴し、天の川がまばゆく輝いている情景をダイヤモンドやスターダストで表現しました。
運命的なお二人を描写しています。

価格男性用
115,000
価格女性用
120,000

※素材、幅、サイズ、ダイヤの個数、地金重量、追加加工等のデザインによって価格が変わります。
※地金相場の変動に伴い、予告なく価格の改訂をさせて頂くことがございます。
※表記は税抜き価格です。